裏向き5枚から始める
一般的なファイブカードドローはボタンとブラインドを使います。各自に裏向き5枚を配って最初のベットを行い、交換後に2回目のベット、必要ならショーダウンとなります。
残すか、交換するか
交換時は全カードを残すか、選んだカードを捨てて同じ枚数を補充できます。1回の交換枚数制限やデッキ不足時の再シャッフルは、そのテーブルのルールを確認します。
結果の決まり方
標準ファイブカードドローはハイを競い、ロイヤルフラッシュからハイカードまでの通常順位を使います。共有ボードはなく、自分の最終5枚が比較対象です。
2-7ドローも手札を交換しますが、目指すのは低いハンドです。このページのハイハンド順位は適用できません。
参加する前に、そのゲームのルールを確認しましょう。
プラットフォーム、テーブル、大会によって細則は異なります。この記事は一般的なルールの学習ガイドです。提供種目、参加条件、紛争処理は公式告知に従います。

